「馴染みがない」「リスクが高そう」「初期投資に大きなお金がかかりそう」 「馴染みがない」「リスクが高そう」「初期投資に大きなお金がかかりそう」

投資商品には株式、為替、生命保険、仮想通貨、など様々な種類があります。
結局どれが一番儲かるの?どう組み合わせるのが良いの?と疑問に思われると思います。
ここで大切なのはそれぞれの特質を大まかにでも理解して、自分にあった選択をすることです。

不動産投資はローリスク・ミドルリターン イメージ画像1 不動産投資はローリスク・ミドルリターン イメージ画像1

現預金の利息ではお金はほとんど増えません。
保険の積立商品も近年の低金利の影響で銀行の利息に毛の生えた程度になってしまっています。一方で株式は様々な外的要因による乱高下が目立ち、その道のプロと人工知能がしのぎを削る世界に割って入って利益を出せる人はほんの一握りと言われています。国も大手企業も富裕層も、そして金融リテラシーの高い一部の“わかっている人達“も不動産資産を保有しています。

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老後の準備、してますか? 老後の準備、してますか?

Q1

なぜ老後の準備が必要なのでしょうか?

事前対応という言葉を聞いたことがございますでしょうか?
タイムマネジメントにおいて「緊急性はないが重要なことを優先してやるのが良い」というセオリーについて聞いたことがあるかもしれません。反対に時間に追われ生産性が上がらない人の多くは事後対応型と言われています。直前になって慌ててやろうと思ってもうまくいかなかった経験をお持ちの方もいらっしゃると思います。(生産性も効率も気にしない、行き当たりばったりを楽しみたい、という方はここで読むのをやめて頂いた方がいいかもしれません)例えば旅行に行く時、ギリギリでチケットを取ると飛行機もホテルも高くついてしまうことが多いですよね。行きたいお店があったとして、事前に調べずに行って定休日だったり満席だったらとても残念な気持ちになります。病気になってから治療をするよりも病気にならないように健康管理をした方が時間もお金も節約できます。

Q2

国の年金制度は頼りにならない、というのは
本当なのでしょうか?

厚生労働省が年金カット計画表というものを作成しています。その計画表によると、2014年の受け取り水準を100とした場合、2030年は84.4%、2040年は71.3%、2050年は59.5%の受け取りになるようです。また、それを公表しているということは国は責任を取りきれないので自助努力をしてくださいね、というメッセージとも受け取れます。あなたはそれでも国の年金制度を当てにしますか?

Q3

長寿化はどの程度進むと思いますか?

100歳以上の方が何人くらいいらっしゃるかご存知でしょうか?1963年には153人だった100歳以上高齢者数は1981年に1000人、1998年に1万人を突破し、2012年には5万人を超えました。50年で320倍、20年でみても5倍になっています。その背景には医療の進歩、予防医療の浸透があげられます。ではこの先はどうなっていくのでしょうか。テクノロジーの進化が私たちの日常生活を大きく変えたのと同様に、医療業界もテクノロジーによるイノベーションがさらにおこっていくと言われています。例えば、超一流の外科医にしかできなかった手術ができるロボット、電波を送受信できる糸、患部まで移動して薬を噴射してくれる薬、気持ち悪く感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、遠くない未来に当たり前になっていくでしょう。20年前には、小学生から老人までGPS付きの携帯電話を持って無料でテレビ電話ができるなんて誰も想像できなかったように。

さらに今最も注目されているのは予防医療を超える予測医療です。
かつてDNA検査はIBMのスーパーコンピューターを使って2000万円ほどの予算がないとできない時代がありました。それが今は数万円程度から個人のDNAを調べ遺伝的な病気の可能性について調べることができます。
ハリウッド女優のアンジェリーナジョリーさんがDNA検査の結果乳がんになる可能性が極めて高いということで、ガンになる前に乳房を切断したのは記憶に新しいのではないでしょうか。ステージ1よりも前のステージ0、ステージ-1で対応することが可能な時代なんです。
きわめつけは米国シアトルのバイオ企業CEOの女性が自身に遺伝子治療をして20歳の若返りに成功したと主張しているニュースです。30年後は平均寿命が100歳を超え、70歳の美魔女がメディアを賑わしている可能性も十分にありそうです。

安心できる
不動産投資とは

適正賃料査定システムで安心取引

シュアーイノベーションでは、不動産賃貸の成約データをもとに機械学習をし、相場にあった適正賃料査定ができるシステムを自社開発いたしました。物件の所在地・築年数・平米数・間取りなどから算出した適正家賃を基にして相場にあった適正な売買価格を決め、お客様にご提案しています。
この価格査定方法を用いることにより適正家賃にすることで新たな入居もスムーズになり、機械学習によって算出された築年数ごとの予想家賃を基に将来のシミュレーションも可能となります。

家計管理・不動産管理ツール 「Mirap」で安心管理

シュアーイノベーションでは、ご自身やご家族、所有されている不動産、家計の収支状況、加入保険や金融商品を入力していただくことで物件情報や家計情報が一目でわかるだけでなく不動産の収支情報と今後のシミュレーション、ご自身やご家族の年齢に沿って作成されたライフプランシート、現状の資産準備状況の内訳と定年後の準備額予測を示したポートフォリオ表などが出力できます。

大阪の中古コンパクト マンションに特化

大阪の中古コンパクト マンションに特化 イメージ画像

私たちが特に東京と大阪のコンパクトマンションをお勧めする理由は3つあります。

1、肝になる賃貸需要が安定している点
2、少額の初期投資で始められる点
3、中古流通のマーケットが出来上がっているので再販しやすい点

こんな方にオススメです! こんな方にオススメです!

貯金はないが、生命保険に月3万円以上払っている

老後のための資産形成を考え始めているが、何にどう投資すればよいかわからない。

不動産投資を検討しているが、物件や会社の選び方がわからない。

今不動産を買うことが不安でためらっている。

speaker

篠田礼門

Founder & CEO

大手投資用マンションデベロッパーにてトップセールス、トップマネージャーを獲得し、2017年に米国シアトルにて不動産テックカンパニーの代表に就任。AIを使った独自の米国不動産査定システムと収支シュミレーターを開発。米国と日本との情報・技術格差に危機感を覚え、日本の不動産業界を変革すべく株式会社シュアーイノベーションを創業し今に至る。

メッセージ

MESSAGE

お客様が安心して不動産投資を選べるように業界を変革する。

私は前職で10年間投資マンション業界にどっぷりと身を置き、1000人近いお客様のライフプランに触れ、不動産投資のコンサルティングに携わってきました。

ライフプランはその名の通り人生計画です。その実現をお手伝いすることは、多少大げさかもしれませんが、お客様の人生そのものに影響する仕事です。

全部お前に任せるよ、と言って契約してくれた親友がいました。会社と契約するんじゃない、篠田礼門と契約するんだ。
そう言って下さったお客様もいました。

ご縁を頂いた方々の思いを裏切らないように、アフターサービスをできる限り充実させ、ときに商品の仕組みや社員の教育方針にまで踏み込みお客様を永続的に守れる環境づくりに奔走してまいりました。

しかし、ふと周りを見渡せば、不動産業界にはお客様よりも短期の利益を求める不誠実な会社や営業担当者が多くいることに気づきました。そんな会社との契約で苦しんでいらっしゃるオーナーさまにも出会いました。

この業界を変革したい。自社だけでなく業界全体のモラルを上げ、商品とサービスの質を上げ、誰もがマンション投資を安心して検討できるものにしたい。私がSURE INNOVATIONを立ち上げたのは、この思いを実現させるためです。

近年のテクノロジーの進化とインターネットの普及は凄まじく、古い不動産業界の商習慣を打ち破る力があります。

それは、外から突然変えられるのではなく、業界の中にいる、私たちが変革していきたい。私たちは、業界を知悉した不動産テックカンパニーとして、お客様に笑顔と安心を届け、充実したライフプランをご提案することをここでお約束します。

代表取締役社長 篠田 礼門

4/22(水) 19:30〜21:30(19:15開場)
4/25(土) 10:00〜12:00(9:45開場)

会場は北新地駅から徒歩3分 お仕事帰りにもご参加いただけます

大阪市北区曽根崎新地2-6-24 MF桜橋2ビル 7F