ニュースレター登録

ローン

急にお金が必要になった場合、「希望額を借入れられるだろうか」と借入れの可否や金額のことばかり気になるかもしれません。しかし、申し込みには本人確認書類をはじめ、条件次第ではさらに多くの書類が必要となるため、必要な書類の準備も大切です。

本記事では、レイクALSAの申し込み時に必要なものを詳しく解説します。書類の不足や不備などで希望通りに借入れられないことがないように、必要書類の詳細を事前に確認しましょう。

もしかして、「なかなかお金が貯まらない。。」とお悩みではないですか?
マネーコーチの家計診断では、FPに無料で診断してもらい、家計を診断・改善することができます。
今なら、家計状況をまとめたオリジナルの診断書をプレゼントしています。
お金のことで悩みがあるという方も、この機会に是非一度利用してみてください。

\ 「オリジナル家計診断書」無料プレゼント /

無料診断する

レイクALSAの申し込み時に必要なものを確認しよう

レイクALSAでは、申し込み時に本人確認を実施しています。また、借入れ金額によっては返済能力を証明するための収入に関する書類が必要です。

「できるだけ早く借入れたい」という気持ちを抱えていると、必要書類を見落としかねません。レイクALSAの申し込み前に、借入れに必要な書類を以下で確認しましょう。

【必須】本人確認書類

本人確認書類は申し込み時に必ず提出しなければなりません。

本人確認書類として運転免許証を提出しましょう。運転免許証を持っていない場合は、パスポートやマイナンバーカード、健康保険証でも代替することができます。

また、外国籍の人は在留カードや特別永住者証明書を準備しましょう。

注意事項

運転免許証やパスポートを提出する際は、有効期限内のものかどうか改めて確認する必要があります。なお、顔写真のないマイナンバー通知カードは本人確認書類として利用できません。

また、カード型の健康保険証は表裏両方の提出が求められるため、住所欄が空欄のままでないか確認してから提出してください。

提出方法

スマートフォンと運転免許証を持っている場合は、運転免許証と顔の撮影によって提出が完了するスマート本人確認が便利です。他にも、スマートフォンやパソコンを利用して、本人確認書類の画像ファイルをアップロードすることもできます。

なお、自動契約機を利用して申し込む際は本人確認書類の原本を持参しましょう。

【一部条件に該当する場合】住所確認書類

以下のいずれかの条件に該当する場合は、現住所が記載された公共料金の領収書または公的機関発行の書類を用意する必要があります。

  • 本人確認書類に記載されている住所が現住所と異なる場合
  • 自動契約機での契約時に健康保険証を用意する場合
  • WEB契約(郵送あり)での契約時に本人確認書類を2点用意できない場合

なお、ここでの公共料金の領収書とはガス・電気・固定電話(NTT)・NHKの領収書が該当し、公的機関発行の書類とは住民票の写し・印鑑登録証明書・水道使用料のお知らせが該当します。

注意事項

提出する書類は、いずれも発行日から6ヶ月以内のものに限定されます。

提出方法

住所確認書類の提出方法は、契約方法ごとに異なります。必要となる書類の詳細と併せて申し込み時に確認しましょう。

参考:レイクALSA「お申し込みに必要な書類」

【一部条件に該当する場合】収入を証明する書類

高額な借入れを希望している場合など、以下の条件に該当する場合は収入を証明する書類の提出が求められます。

  • レイクALSAでの利用限度額の総額が50万円を超える場合
  • レイクALSAでの利用限度額の総額と他社での借入れ総額の合計が100万円を超える場合

また、提出した収入証明書類が発行日から3年以上経過している場合も、最新の書類を再度提出しなければなりません。

収入を証明する書類として、以下のいずれかの書類を提出しましょう。

  • 源泉徴収票
  • 給与明細書
  • 住民税決定通知書/納税通知書
  • 確定申告書
  • 所得(課税)証明書

注意事項

収入を証明する書類が確認出来ない場合、融資が制限される可能性があるほか、収入等の変動を理由に利用限度額が変わることがある点には注意が必要です。

また、いずれの書類も前年度(直近・最新)のものであるかどうかや、申し込み者本人のフルネームが記載されているかといった点を提出前に確認しましょう。

提出方法

新規での契約手続きであれば契約画面からアップロードするか、FAXや自動契約機で提出が可能です。すでにレイクALSAと取引がある会員の場合は、スマホアプリやWEB、郵送といった手段でも提出することができます。

書類が不鮮明でないかどうかチェックし、負担なく提出できる方法を選ぶと良いでしょう。

参考:レイクALSA「収入を証明する書類の提出方法」

この記事の内容の他にも、「お金が貯まる29の知恵」を1冊にまとめました。
今ならLINE登録するだけで、無料でプレゼントしています。
この機会に是非一度LINE登録して、特典を今スグ受け取ってください。

レイクALSAの申し込み方法と特徴

申し込み時に必要な書類を確認した上で、「レイクALSAで借入れたい」と考える人もいるでしょう。レイクALSAでの申し込み方法には3種類あり、それぞれ特徴があります。以下を参考にしながら、自分に合う申し込み方法を選びましょう。

※スマートフォン・パソコンの場合は、電話で相談しながらの申し込みが可能
参考:レイクALSA「レイクALSAのお申込み方法の特徴」

スマートフォン・パソコン

スマートフォンやパソコンでの申し込みは24時間可能です。場所や時間を問わず申し込みが可能で、審査結果は最短15秒で確認できることが大きな特徴です。審査結果のお知らせ時間は、通常時間帯の場合は8時10分~21時50分、毎月第3日曜日は8時10分~19時です。

お知らせ時間内なら申込み後の画面で確認し、時間外の場合は翌営業日に届くメールを確認しましょう。

自動契約機

レイクALSAには有人の店舗窓口がありません。そのため、店舗窓口に代わって自動契約機でさまざまな手続きができるよう整備されており、申し込みも可能です。

自動契約機なら、申し込みからカードの発行が30分と非常にスピーディーです。併設のATMを利用するとその場で借入れることもできます。ただし、申し込みの受付時間は平日・土曜日・祝日は9時~22時、日曜日は9時~19時で、時間外の利用ができない点には注意が必要です。

電話

電話での申し込みも、時間・場所を問わずに利用できます。また、オペレーターに相談しながら申し込みが可能で、その場で審査結果がわかる点もメリットといえるでしょう。初めての借入れで不安や疑問点がある人は電話での申し込みがおすすめです。

なお、借入れ時は振込や新生銀行カードローンATM、提携ATMが利用できます。自分に合う借入れ方法も予め確認しておくと良いでしょう。

審査をスムーズに通過するための3つの注意点

申し込みに必要な書類を揃えたからといって、必ずしも審査に通過するわけではありません。

レイクALSAでは、返済能力などを含めさまざまな項目を総合的に判断した上で審査結果を出しています。そのため、時には審査に落ちることもあるでしょう。

審査落ちを避けるためにも、以下の3点で返済能力がないと判断されていないかチェックしましょう。

①過去の金融事故

過去に借入れ金の返済遅延債務整理の経験がある場合は、審査に通りづらいことがあります。これらの情報は信用情報機関に登録されるため、その後の借入れに影響を及ぼしかねません。

今後の借入れ時の審査のためにも各種ローンは計画的に利用し、返済に遅れが生じないよう注意しましょう。

②勤続年数

勤続年数の長さも審査項目です。一般的に、勤続年数が長いほど審査に通りやすいといわれています。短期間で何度も転職していると、借入れ金の返済能力が低いと判断される可能性があります。

③借入れ金額の大きさ

カードローンにおいては、利用金額が低いほど借入れやすいといわれています。レイクALSAの借入れ限度額は500万円ですが、借入れ希望額が限度額に近いほど審査は厳しいです。

借入れ可能だからといって、むやみに借入れ金額を引き上げることは避け、借入れ金は収入や資産に応じた適切な金額内に抑えることが大切です。

まとめ:申し込み時には様々な書類が必要!利用前に必ず詳細を確認しよう

レイクALSAでの申し込み時には本人確認書類が必要です。また、場合によっては住所の確認書類や収入を証明する書類の提出が求められることがあります。

必要書類は申し込み方法によって異なり、提出方法もさまざまです。不明点がある場合は自分で判断せず、フリーダイヤルを利用してオペレーターに質問するか、レイクALSAの公式ホームページを参照すると良いでしょう。

必要書類の詳細を予め確認することで、スムーズにレイクALSAでの申し込み手続きを済ませることができます。

もしかして、「なかなかお金が貯まらない。。」とお悩みではないですか?
マネーコーチの家計診断では、FPに無料で診断してもらい、家計を診断・改善することができます。
今なら、家計状況をまとめたオリジナルの診断書をプレゼントしています。
お金のことで悩みがあるという方も、この機会に是非一度利用してみてください。

\ 「オリジナル家計診断書」無料プレゼント /

無料診断する

CONTENTS 注目のコンテンツ

THIS WEEK’S RANKING 今週の記事ランキング