「自由に働きたい」だけじゃ、きっと物足りない。
裁量ある環境の中で、自らの意思で成長を掴み取り、仲間と高め合う。
お客様の人生をリードする、その責任とやりがいがここにあります。
INTERVIEW
「自由に働きたい」だけじゃ、きっと物足りない。
裁量ある環境の中で、自らの意思で成長を掴み取り、仲間と高め合う。
お客様の人生をリードする、その責任とやりがいがここにあります。
2019年新卒入社
MIRAP事業部
マネージャー
信用金庫から飛び込んだ、
まったく新しいフィールド。
挑戦は、今も続いている。
QUESTION01
私は大学を卒業してから10年間、大手の信用金庫で働いていました。最初は事務の仕事をしていたんですが、途中から投資信託の営業にも関わるようになりました。
でも、もっと営業を専門的にやりたい、さらにプロフェッショナルな仕事にチャレンジしてみたいと思うようになって、31歳のときにシュアーイノベーションに転職しました。
今は38歳で、入社して7年目です。
現在はフィールドセールス(ライフプランコンサルタント)として、不動産を活用した資産形成の提案をしています。
QUESTION02
信用金庫で長く働いていたんですが、次第に違和感を感じることが増えていったんです。
特に、営業にキャリアチェンジして、支店でトップ成績を獲得するなど、成果も出していたときに「女性は営業に出るべきじゃない」といった古い価値観のせいで、なかなか自由に動けなかったんですよね。そういう状況に「この環境にしがみついていてもいいのか?」と疑問を持つようになって、転職を決意しました。
シュアーイノベーションを選んだ理由は、まず古い価値観に縛られないフラットな社風が魅力的だったことですね。それから、会社の規模が小さくて成長フェーズにあったので、自分の努力次第でどこまでも活躍できる環境だと感じました。
それに、投資用不動産も金融商品のひとつと考えれば、これまでの経験を活かせると思ったのも大きかったですね。
せっかく転職するなら、「全く違う環境に飛び込んでチャレンジしたい」という気持ちもありました。
ただ寄り添うだけじゃなく、
お客様の未来をリードする。
それがプロの責任だと思う。
QUESTION03
やりがいを感じるのは、やっぱり契約が取れたときですね。特に、新規のお客様が自分を信頼して、大きな決断をしてくれる瞬間はすごく嬉しいです。
それから、営業成績が評価されると「期待されているんだな」と実感できて、それがモチベーションにもなりますね。
あと、チームの仲間や上司が自分の成功を一緒に喜んでくれるのも、すごくやりがいにつながっていると思います。
価値観の変化でいうと、以前は「とにかくお客様のために」という気持ちが強かったんですが、働くうちに「会社の利益も同時に守ることが、結果的にお客様の利益にもつながる」という視点が身についてきました。
「お客様の言うことを、そのまま聞く、受け入れる」のではなく「資産運用のプロフェッショナルとして、リードする、ガイドする」という姿勢も大切だと思います。
あとは、個人の成長が、そのまま会社の成長に直結していると実感できるようになったのも、大きな変化ですね。
QUESTION04
職場の雰囲気は、すごく自由ですね。特に営業は、成果さえ出していれば、基本的に何をしていてもあまり細かく管理されないんです。だから、自分のスタイルで仕事ができるのはいいところですね。
あと、社長や上司も「詰める」ということがなく、どちらかというと励ましてくれるタイプで、マネジメントのやり方が、他の会社とはちょっと違うなと感じます。
一方で、営業のメンバーは個性が強くて、いい意味で「動物園」みたいな雰囲気もあります(笑)。自由すぎるところもありますけど『自己管理してやり切れるタイプ』とか、うまくハマる人には最高の環境だと思います。
同僚との関係性は、切磋琢磨しながら競争するような感じですね。ただ、「競争」といっても足を引っ張り合うような関係ではなくて、良い情報を共有し合う文化があります。
自由に働く、その裏には、
自分を律する強さがある。
だからこそ、成長が直結する。
QUESTION05
シュアーイノベーションらしさって、「個人の成長が会社の成長に直結していること」と、「やるべきことをやれば、働き方は自由」なところかなと思います。
ただ、自由な環境だからこそ、自己管理がしっかりできないと成果は出にくいです。だから、「ハングリー精神があって、自分から成長しようとする人」には最適な環境だと思います。でも逆に「受け身姿勢」とか「やり切る意思がない人」であれば、厳しい環境かもしれないですね。
あとは、シュアーイノベーションはまだまだ発展途中の会社なので、社員の努力次第で会社自体を大きくしていけるんですよね。その「開拓者精神」みたいなものを持ち続けているところが、まさにシュアーイノベーションらしさなんじゃないかなと思います。
短距離走のように、
限られた時間でも全力を出し切れば、
線香花火の儚い一瞬すら
最高の輝きに変わる。
シュアーイノベーションは、
そんな“駆け抜けたい”あなたを
全力で応援する会社。
さあ、人生は一度きり。
今ここから、スプリントが始まる。